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リフレ政策に関わる態度

おんなじようなタイトルで連投しますが、どうせ読まれていないので大丈夫w
本当に馬鹿げた発言をする人間が自称リフレ派の中には存在するので困るのですが、普通政策を提唱する場合には支持が広がるように努力するものです。
理由は常識的にわかると思いますので省略しますが、わざわざ敵を増やす活動をして何がしたいのでしょうかね。
その馬鹿な「知識人」は『一人になってでもリフレを叫ぶ』そうですが、一人じゃダメなんだよバーカ、と誰か言ってあげれば良いのにと思います。一人で何ができるというんですかね。
個人的なコネやロビー活動でリフレ政策を仕掛ける自信があるならさっさとやれっつーの。
ああいう馬鹿な言動をする人は、良い政策を実現したいのではなくて、運動の中で自分が第一人者として認知されることを主要な目的としているように見えます。
中野剛志批判を時期はずれになって盛んにし始めたのも奇異なことで、中野を批判するならTPP問題が話題になっていた時にやるべきものを、中野が増税反対、デフレ克服を言い始めたころになって批判を始めて、中野信者の反感を買い、中野信者をリフレ派に取り込むことを妨害しているように見えます。疑念が浮かんでくることです。中野は三橋氏と近いのですから、中野信者はリフレと親和性が高いのにみすみす敵に回す活動をここのところ毎日のようにやっている。
まさか草ではないと思いますし、もっと下らない理由が動機なのだろうと思いますね。要するに中野にお株を奪われるのが嫌で否定し始めたという。
馬鹿のつまらん自尊心の充足のために世間的にリフレ政策に対する理由のない反感が高まるのは実に残念なことですね。
いっそ垢だらけになった「リフレ」という言葉から本当に心ある人々は離れた方が良いのかもしれません。